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姫路バラ園①

5月18日

今年もお気に入りの播磨中央公園のバラ園にお邪魔する予定だったのですが、
姫路にもバラ園があると新聞で知り、悩んだ結果『姫路バラ園』さんに行ってきました。

姫路バラ園① 3
駐車場は無料☆
入園料は500円
※春の入園券を持参すると秋のバラ園の入場料が400円になるそうです♪

私、バラが大好きなのでバラの写真ばかり無駄に載せますm(__)mスミマセン

姫路バラ園① 1
蕾のバラも、咲き始めのバラも、咲き切ったバラも、美しくって好き♪
姫路バラ園① 2
この日はとてもいいお天気で、
バラの開花状況は、ほぼ満開!というグッドタイミング☆
姫路バラ園① 4
姫路バラ園さんはいろんな種類のバラが所狭しと咲いていました♪
姫路バラ園① 5
バラはとっても魅力的だけど、いちごちゃんの存在も忘れてないよ~
姫路バラ園① 6
どのバラもとっても美しくって
姫路バラ園① 8
これなんか、花びらの表面は真っ赤なのに裏面は真っ白で不思議~
姫路バラ園① 7
ピンクのバラの屋根がある休憩所。
なんだかメルヘン~♪
他の人が場所取りされてたので休めなくて残念
姫路バラ園① 9
モリモリのバラを撮ってたら旦那がフレームインしてきた(笑)
姫路バラ園① 10
バラの写真ばかり撮ってて、私だけ旦那とちゃむといちごとは別行動みたいなことに…
いちごはたまに私を気にしてくれます
姫路バラ園① 11
天気のいい日で空が青くて気持ちよかった~♪
姫路バラ園① 12
いちごが「わたちのお洋服、バラみたいでしょ♪」って言ってるみたい
姫路バラ園① 13
『バラとわんこ』のおしゃれな写真が撮りたいのに、撮れない(>_<)
協力者が非協力的すぎるー!
&私のセンスがなさすぎるー(T_T)
姫路バラ園① 14
見えにくいですが、いちごちゃん、バラを見ながら舌なめずりしております(笑)
姫路バラ園① 15
暑くてはぁはぁだけど、バラの向こうから私を見つけて「おかぁちゃん、みっけ!」って言ってる風ないちごさん♪
姫路バラ園① 16
なんとも美味しそうかわいらしい♪
姫路バラ園① 17
旦那のリフトアップ、かなり成長してきました☆
あとは私が「ここにこうしてリフトアップしてほしい」とお願いできる勇気がほしい。
あと、カメラの腕ね・・・
姫路バラ園① 18
小さく写ってるの、旦那と抱っこされてるちゃむ。
人が少なく見えますが、結構おられました。
平日に行ったのですが、土日は身動きとれないほど人でごった返すそうですΣ(・ω・ノ)ノ!
平日に行けてラッキーでした!
姫路バラ園① 19
なんかお洒落なベンチに座って☆
姫路バラ園① 20
『カフェ・オ・レ』という種類だそうです。
とても心惹かれるバラでした♪


すみません、バラばっかりなのに、まさかのまだまだ続く、です~(^_^;)
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白毫寺 藤の花 ③

5月8日

前回・前々回の続きです

夕方から旦那に一つ仕事が入っていたので、そろそろ帰りましょうか、と、
どうせなら来た道とは違う道から帰ろうとすると、お寺の裏手側に
白毫寺③ 1
素敵なところを発見!
奥に見える藤の花は先程の白毫寺のとは別の藤です☆
行ってみると、
白毫寺③ 2
『近藤フジ園』さん。
お寺の敷地内にあるように思えるのですが、
先程までの藤棚のところとは確実に分けられていました。
オープンガーデンとのことなので
白毫寺③ 3
妖怪ちゃむ:「お邪魔しまーす」
入ると道幅が狭くなりますので、念のためこの後はわんこ抱っこで行きました。
藤だけでなくいろんなお花が植えてありました☆
十二単とか撮ったんだけどひどくピンボケでした…
一枚目の奥に映っていた藤の花までたどり着きました。
白毫寺③ 4
おお☆
地面までついちゃいそうですよー
白毫寺の広範囲にわたる藤棚とは違い、ここはこの範囲だけでしたが、とても見事に咲いてました
どんだけ長いかが分かるように比較対象として旦那とちゃむに入ってもらったのですが、
白毫寺③ 5
ちゃむが長くて比較がよくわからないことにw

白毫寺③ 6
いちごも入って記念撮影♪

ちゃむといちごを旦那に託して、一人で藤の花を撮って、
白毫寺③ 7
お待たせーと戻ってみると、
白毫寺③ 8
いちごちゃん、何やらちゃむに内緒話です
白毫寺③ 9
取り繕うようなちゃむの笑顔と、
真顔のいちご。
おかあちゃんへの文句じゃないでしょうねー・・・

白毫寺③ 10
近藤フジ園さんも楽しませていただきました♪


近藤フジ園さんを出て、ぐるーっと周って、
白毫寺の出入り口に到着しました。
白毫寺③ 11
↑奥に見えるのが第①話で登場した昔の橋です
白毫寺③ 12
ちゃむはまだ元気みたいだけど、
いちごはもう疲れちゃってるね^^;
最後に、
行きに撮りそびれた出入り口前にある大きな七福神さんと。
白毫寺③ 13
旦那の「モザイク要らず」もどんどん上達してきました(笑)

白毫寺さん、藤の花を見るだけだと思って行ったのですが、
見所が満載でとっても楽しめました
まさか記事の連載が3回に及ぶと思ってなかったw
お付き合いありがとうございました♪
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白毫寺 藤の花 ②

※すみません。私の変換ミスで、前回の記事とコメント欄が、『白毫寺』のところ『百毫寺』になってたり『白豪寺』になってたりしてます。ごちゃ混ぜになってしまって申し訳ありませんでした(T_T)




5月8日

前回の続きです。

旦那、ちゃむといちごを抱えて藤棚の下で座り込みました。
白毫寺② 1
他の方も皆さん座って寛いでおられたので、私も藤の下に入っていきましたら、
白毫寺② 3
わぁ
圧巻の紫のカーテンの世界でした
木の幹が写ってますが、1本の藤の木ですごく広範囲のお花をつけているのです☆
それがもうただただ凄くて、信じられない光景を目にしてるようで、しばらくこの美しい世界に浸っておりました♪

暑い日だったのですが、ちゃむといちごも美しいお花とお花のいい香りにうっとりなのか、
白毫寺② 2
水を飲もうとしません^^;
キラッキラなお目目で藤を見ているようでした

藤のアップの写真や引きの写真を撮って楽しんで、ふと横を見たら、
白毫寺② 4
ちゃむが苦しそう(笑)
旦那も藤の花に見とれていて無意識に抱っこしてたようで、
ちゃむといちごがこんな体勢になってることに気付かなかったそうです^^;

白毫寺② 5
いちご、藤のお花の妖精の女王のような貫録です(笑)
可愛い
旦那は女王専用のふかふかなイスの役割です。


藤の下から一旦出て、少し散策しましょう♪
白毫寺② 6

白毫寺② 7
暑くてちょっと疲れたいちごちゃん、旦那の足にもたれて旦那の影に入って休憩です
白毫寺② 8
この表情、だらしないやら可愛いやらで萌えます


藤棚と対面する位置に十三仏の像が並んでましたのでお参りに。
この日はお釈迦様のお誕生日のまつりだったから、お釈迦様と記念撮影
白毫寺② 9


次は、先程まで居た藤棚の上にも藤棚があるのを発見したので行ってみることに。
白毫寺② 10
少し山道をテケテケ
白毫寺② 11
途中にあったシャクナゲと

上段の藤棚はまだ育成中でしたが、そこから見る景色がよかった!
白毫寺② 12
このL字(写真の向き的には「7の字」)全てが先程までいたもりもりの藤棚でございます

山道を下り、境内をうろつき、
白毫寺② 13
紅葉越しの我が子を撮り、
出店の神戸牛コロッケ 一個100円 を買い、
涼しい藤棚の下で再び休憩。
白毫寺② 14
このコロッケが!とっても美味しかったのですー
いちごも、コロッケの特別美味しい匂いがしたのか、可愛いポーズでクンクンスンスン

コロッケ1つで2人分のお昼にするには足りなすぎる!ということで、
旦那が出店のソフトクリームを買いに藤棚から出ていきました。
白毫寺② 17
私のことなんて忘れてしまったかのようにずーっと旦那の後を追う二人・・・
ソフトクリームの列が長くてなかなか旦那帰ってこないし、
ちゃむといちごは私を相手にしてくれないし、
藤のお花をカメラのいろんなモードを試しつつ撮りまくりました。
気に入ったのは、
白毫寺② 15
この2枚↑↓
白毫寺② 16

旦那がソフトクリームを両手に持って帰ってきました。
白毫寺② 18
旦那が帰ってくるまでの間、写真も撮ってボーとしてた私に、
上の写真のハートで隠したとんでもなく可愛いお子様が近づいてきてくれて、
ちゃむといちごをなでなでしてくれました
この子、いろんな方の所にご挨拶に行って癒しをふりまいておられました
この子が通ったところ、ふんわ~り優しい雰囲気になると言う
はぁあ~~癒されたぁ~


もっともっと藤棚の下で贅沢な時間を過ごしたかったけど、そろそろ帰ろうか、と移動です。
藤棚の端っこに、
白毫寺② 19
小さい可愛いピンクの藤を発見♪


来た道とは別の道で駐車場方面に向かっていましたら、、、

~つづく~
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白毫寺 藤の花 ①

※記事を書いて2日経ちました。題名からしてお寺の名前を打ち間違えてることにようやく気付きました(>_<)『百毫寺』ではなく、正しくは『白毫寺』です。失礼しました。読みは『びゃくごうじ』で間違いありません。題名・記事共に訂正済です。

5月8日

兵庫県丹波市にある白毫寺(びゃくごうじ)に行ってきました。
去年、テレビで見て行きたい行きたいとずーっと思っていたお寺。
わんこ連れOKで藤の花を観賞できるとてもありがたいお寺さんです☆

混み混みであろうGWがあけた、平日の午前中に行ってきました。
のに、
白毫寺手前で大渋滞
駐車場に辿り着くまで40分ほどかかりました
人気ぶりにビックリ☆

白毫寺① 2
とてもいいお天気に恵まれました♪
白毫寺① 3

目的は『9尺藤』と呼ばれる藤ですが、こちらのお寺、藤以外にも見所が満載でした☆
白毫寺① 1
私も旦那もサツキとツツジの違いが分かりませんw
たぶん・・・サツキ?違う?

庭園(?)も素敵だったり、
白毫寺① 4

白毫寺① 5
大昔のすごい橋が展示されてるところは池やもみじで趣があったり、

白毫寺① 6
もみじ越しのちゃむといちご♪

メイン会場に行くまでにも小さな藤棚があったり、
白毫寺① 8
と、メイン会場に辿り着くまでにもたくさん撮影スポットがありました♪
白毫寺① 9

そうそう!
白毫寺① 7
孔雀さんもいてました~☆
久しぶりに孔雀見た!
美しいなぁ♪

七福神の宝船もありましたよー
白毫寺① 10

この日、とても混んでいた理由が判明しました。
白毫寺① 11
お釈迦様のお誕生日の『花まつり』の日でした☆
(本来は4月8日ですが、北部の方では5月8日にします)
お釈迦様に甘茶をかける列に並んできました(旦那はいいと言うので私だけ)
お寺の奥さまが紙コップに甘茶を入れて皆さんに無料で配られてましたので、
旦那と私とでいただいてきました~☆ ご馳走様でした!
白毫寺① 12
旦那もやっぱりお釈迦様に甘茶をかけたいと思ったけど列に並ばれる方のパワーに負けているの図。
甘茶をいただいた後なかなか旦那が動こうとしないなーと思って聞いて判明w
いやいや、旦那よ、さすがにわんこ連れはあかんでしょ(-.-)



さてさて、ようやくメイン会場に到着です☆
白毫寺① 20
藤の花、満開でございます
もっふもふ~~~♪ ←藤の花に対する表現としていかがなものか^^;

白毫寺① 13
藤のいい匂いに癒されます~♪
白毫寺① 14
ちなみにいちごちゃんの今日のお洋服は藤のお花に合わせてきました 薄い紫色です♪

こちらの藤、今まで見てきた中でダントツ!圧巻でございました☆
白毫寺① 15
173cmの旦那がこんなにかがんで入らないといけないくらい。
立ったら、
白毫寺① 16
顔が見えません~

旦那がまたまた「モザイク要らず~」をしてくれたんだけど、
白毫寺① 17
おでこの皺と、カメラ目線の目がしっかりと写りこんでいたので消し消し。。。
それでも、ちゃむの下の歯が出てるのが可愛かったので載せたかったの♪

「モザイク要らず~」成功バージョン
白毫寺① 18
ちゃむもいちごもとってもイイ表情しててお気に入りの一枚でございます


長くなりましたので、一旦ここら辺で。
まだまだ白毫寺の記事、続きます☆
白毫寺① 19

~つづく~
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2017.4六甲山ドッグラン③

4月30日

お昼を食べ、強風で揺れるテントの中でまったりしたら、
休憩中も落ち着きなくランを要求するちゃむのためにランに戻ります。

2017004六甲山③ 1
後半もフルパワーで遊びます☆
2017004六甲山③ 2
ちゃむの体力ってどうなってるんだろう?
6歳になりましたが、今後シニアと呼ばれる歳になってきたら少しずつ衰えてくるのかな、なんだか想像できません。
2017004六甲山③ 5
ランでのちゃむは、とても活き活きとした表情を見せてくれます♪
2017004六甲山③ 7


対して、いちごはあっという間に疲れちゃうので、
ボールを全速力で追いかけるようなことは後半ではあまり見かけません。
その代わり
2017004六甲山③ 3
ジャンプ☆
2017004六甲山③ 4
ジャンプ☆
2017004六甲山③ 6
ちゃむにめがけて ジャーンプ☆

そんな激しい一面を見せつつも、
2017004六甲山③ 9
こんなプリチィなお顔でテケテケ歩いてくるそのギャップにおかあちゃんメロメロですよー

とか言ってるそばから、
2017004六甲山③ 10
またまた激しいジャンプー☆
どう見てもボールと違う方向に回転ジャンプしてるとしか思えないんですけどー(笑)

2017004六甲山③ 11
ちゃむ:「みなさーん!ボクのこと忘れてないー?」

突然ですが
タイトル『ボールよ、ここは私に任せて先に行け!』
2017004六甲山③ 12
てな瞬間が撮れました

ハイパワーすぎるちゃむについて行くのに疲れた&飽きたいちごさん、
2017004六甲山③ 13
旦那の上に座り込んで動こうとしません。

ちゃむは、
2017004六甲山③ 14
ちゃむ:「おとん、水くれ!水!!」
とオテテで水筒をカシャカシャ☆

いちごを抱っこしてデレデレの旦那、ちゃむを完全に無視です
ご安心下さい☆直前にもお水は大量に飲んでます。
2017004六甲山③ 15
ちゃむ:「・・・・・・みず」

それならば、と
2017004六甲山③ 16
旦那がお尻の下に隠していたボールを自ら奪う作戦に。
これが取れそうで取れなくって地団駄踏んでました^^;

旦那、いちごを持ち上げて、記念撮影しろって。
2017004六甲山③ 17
旦那:「いちごがもう限界だから今日はもう帰ろう」

充分遊びました☆
ちゃむはまだまだ遊べそうでしたが、限界を知らないので切り上げないとね。

望遠レンズめっちゃ楽しい☆
キットのレンズなので近くは撮れないけど^^;

全3話お付き合いありがとうございました♪
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